利用開始方法
kintoneアプリストアの日報 案件管理を使って解説します。
日報登録時に、案件名が同一の案件管理アプリレコードへ稼働時間の集計をおこなうように設定します。
プラグイン設定
集計先アプリ設定
サブテーブルを作成している集計元になるアプリ(ここでは日報)のプラグイン詳細設定を開きます。

① 今開いているアプリ(ここでは日報)の API トークンを入力します。
API トークンを作成するをクリックすると作成画面に遷移します。
(必要な権限:レコード閲覧にチェックをして作成をしてください。)
② 集計先アプリ(ここでは案件管理)の API トークンを入力します。
同じく API トークンを作成するをクリックすると作成画面に遷移します。
(必要な権限:レコード閲覧 レコード編集にチェックをして作成してください。)